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機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム

機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム 人気ランキング : 1626位
定価 : \7,140
販売元 : バンダイ
発売日 : 2004/12/09
発送可能時期 : 通常1〜2週間以内に発送
価格 : \7,140

「連邦 VS.ジオン」「エゥーゴ VS.ティターンズ」に続くチームバトルアクションの集大成がついにゲームキューブに登場。

『機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム』は、2対2のチームに分かれ、モビルスーツを操作して相手チームと戦闘を繰り広げるアクションゲーム。プレイヤーは、エゥーゴ・連邦かジオン・ティターンズのどちからに所属するかを決定し、バトルフィールドへと向う。基本システムは前作「機動戦士Zガンダム エゥーゴvs.ティターンズ」と同じだが、今作ではダメージを与えたり受けたりすることで覚醒ゲージを貯めMAXにすると発動できる「覚醒システム」を搭載。覚醒タイプは、スピードアップの「機動」、撃破されても復活できる「復活」、攻撃力が上がる「強襲」の3種類で、対戦の駆け引きがさらにアップした。

ほかにも、宇宙世紀の戦史を体験できる「宇宙世紀モード」では、プレイ次第で史実とは異なる新たな宇宙世紀が展開されていくことになる。新しいゲストモビルスーツの参戦も見どころのひとつ。ゲームキューブ版では画面4分割での最大4人同時対戦プレイが可能になっているところが最大の特徴だが、もちろん「アーケードモード」をはじめ「コレクションモード」「サバイバルモード」などが用意されているので、ひとりでも十分に遊び込むことが可能だ。(五十嵐 信也)

久しぶりの名作

ガンダムが好きで、アクションゲームが好きなら迷わず買うべき。
元々アーケードゲームなので、アニメーションムービーは殆どないが、
それを補って余りあるアクション性がある。

また、声優の台詞とオリジナルBGM(前作よりも音がいい)で
臨場感は充分。他のガンダムゲームに比べ、断トツに面白い。

1人用が飽きたら、ネット対戦をして、ネット対戦で
全然勝てなかったら(私はこのパターンです)、また1人用をやる。
アーケードモードと宇宙世紀モードでは全然ゲーム性が違うので、
なかなか飽きないです。

カプコンは今までキャラゲーで成功したゲームは余りありませんが、
今回はカプコン得意のアクション性が遺憾なく発揮されています。

なかなか

少しやってたら飽きる。でもまた少ししたらやりたくなる。の繰り返しで今までのものより多くの内容を詰め込んでいます。さすが集大性。
宇宙世紀モードはキャラごと進むので長くやり込めますが多少分岐が少ない(?)気がします。まだ序盤しかやってないので後になるとわかりませんが。個人的にはサバイバルモードがツボにはまりました。お気に入りのMSで一体どこまで生き抜けるか、戦力ゲージが少なくなると「やられる」といった緊張感がたまらなかったです。なかなか面白い一品ですので是非やってみてください。

飽きる→やりたくなる→やり込む→以下ループ

アーケードの無印ガンダムからやってますが、未だにやりたくなってしまう気持ちになる自分内定番ゲームです はっきりいってGCはこれしか動いていません(笑) PS2版を持っていながら4人対戦したくて本体ごと買ってしまいました 大画面で仲間が集まって4人対戦やってますが多少表示が簡略化されてはいますが、十分に楽しめます。やはり人間同士の協力対戦が一番おもしろいゲームです。このシリーズはこれで終わるような噂がありますが是非LANケーブルを使った一人一画面で通信対戦するバージョン出したら、もう一生物かもしれません それが出なければアーケード筐体買うしかないのかも...年末に出るSEEDも楽しみですが、ファーストガンダムのシリーズも通信対戦を追加して、また出してほしいです。

Z世代ですが

小学生の頃に放送していたので、リアルタイムでこの作品を見て、
思い入れはあるのですが、
アーケードで展開されているゲームだけあって、
家庭用として遊ぶと飽きてしまいます。

家庭用のモードはキャラによって分岐はあるのですが、
それも同じシーンでの戦闘が重なっていて、
使用キャラは違っても「またこの戦闘か」と思ってしまいます。

また、ギャラリーモードでの読み込みが少し時間がかかります。
もう少しテンポ良く見ていければ楽しめたのですが。

劇場公開に併せて、また別のラストを加えてのリメイク(?)
を発売してほしいと思います。

むしろ今までプレイしていない人の方にはいいかも?

「起動戦士ガンダム 連邦VSジオン」から始まった、
一連の2On2バトルアクションの集大成。

とにかくガンプラを自由に動かしている感覚が楽しい。
家庭用ならではの宇宙世紀モードも長く楽しめ、
対戦・協力モードも意外と分割画面で分かりやすいため、
抵抗はなく、パーティーゲームとしても十分通用する。
(GCの場合。)

難を言えば、
新旧MS(MA)が入り混じってしまう為、
この設定に関しても欲しかったところ。

それでも使用できる機体の多さから
長い付き合いとなることは間違いないだろう。

自分のように今まであまりプレイしていなかった人には、
腰をすえて楽しめるためオススメします。

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